石田のヲモツタコト

書いてるのは 石田剛 です。

【重要】まずは「石田のヲモツタコト」の中の人と「その他の石田」の分離を読んでください。

道路にごみが落ちてる

こないだ家族で散歩した帰り道、気が向いたので道路のごみを拾いながら歩いた。 1km 足らずの道のりだったが、これだけ拾ってしまった。

石田は、自分がごみ拾いする姿をご近所さんに見られることで、ご近所の人が「私もしなきゃいけないかな」とか感じるとしたらそれはイヤだ。石田は好きでごみ拾ってるのだ。拾いたい人は、拾いたいときに、拾いたい場所で、拾いたいだけ拾って、やめたいときにやめれば良い。石田はそうしてる。


公園や道路にごみを捨てる方の魂が主によって赦され*1、その心が喜びで満たされ、ごみを捨てるときにみずからの心の貧しさを痛みとして感じ、いつかは捨てなくなりますように。これ読んでなお、道路や公園にごみを捨てる人の、頭からキノコが生えますように。

*1:ちなみに石田はキリスト教徒じゃない。石田は任意団体「イシダツヨシ教」の教祖兼、法皇兼、最高指導者兼、教皇兼、僧正長だ。「イシダツヨシ教」の布教活動は別にしておらず、信者の募集などもしていない。信じる人は勝手に信じれば良いが、石田がなにか信者の便宜を図るとは限らない。