石田のヲモツタコト

書いてるのは 石田剛 です。

【重要】まずは「石田のヲモツタコト」の中の人と「その他の石田」の分離を読んでください。

きくちさま。ふたたびコメントありがとうございます。

石田です。

えーっと、本人ですが、そのために一個の記事を書くというほどのことでもないし、今後あらゆるブログからそれを要求されるようではあまりに大変なので、いまいちです。

お説もっともです。石田もそんな面倒なことをお願いするつもりはありませんでした。
今後コメントを頂くたびに、毎度確認を求めるつもりもありません。今回は、ちょうどニセモノ騒動の後だったことと、元々のエントリ「こんな人材が大臣だなんて情けない(石田が言ったんじゃないですよ) - 石田のヲモツタコト」に「本人から棄権してない旨コメントアリ」との追記をしたくなったという事情があって、特に確認したくなったのです。

すみませんが、3/21の僕のブログにでもコメントつけてくだされば、返事を書きます。

そうします。
なお 3/21 は単純な誤記で、正しくは 3/20 だと読み取りました。

僕は「ですます」でなくても気にしません。いきなり喧嘩腰で書く人がときどきいて、「大人としてどうよ」と思うことはありますが、そうでなければ特に気にしませんので、お気遣いなく。

ありがとうございます。参考にさせていただきます。
「大人としてどうよ」と思う人は、石田もときどき見かけます。石田はそういう方は「子供」なんだと理解することにしています。実際に未成年者が書いている可能性は大いにあるし、成人がぜんぶ「大人」とは限らないと、石田は考えています。石田は「成人」とは、「社会が大人扱いすることにした人」であって、本当に「大人」かどうかは「成人」の要件に含んでいないと考えています。

制度上、棄権は「白紙委任」の意味しか持たないので、その点でまったく同感です。「棄権も意思表示」というたぐいの言説は、単なるいいわけだと思います。

まったく同意です。