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石田のヲモツタコト

書いてるのは 石田剛 です。

小学校での読み聞かせをやってみたい

教育

息子1 は春から小学一年生になった。 息子1 の通う小学校では、保護者による読み聞かせをやっている。石田はぜひこれをやってみたい。教室のようすを知る機会にもなるし、子供たちがどんな様子でこれを聞くのか(または聞かないのか)、とても興味がある。
読み聞かせをする人の調整は、 PTA の学級代表の方にお願いしているそうだ。近いうちに「都合をあわせられる日があればぜひやりたいので、声をかけてくださいね」との旨を伝えておくことにしよう。


気がかりなのは、学校から届いた「本の読み聞かせについて」の案内は、読み聞かせをするのは「お母さん」であることを前提にした文章になっていることだ。けど、まさか「お父さんはお断り」なんてことは無いだろうから、ぜひやってみたい。
仕事の都合を上手くつけられるかは別途要検討だが、おおむね可能な見込みだ。


読み聞かせたい本は、今思いついてる第一候補は「オバケちゃんとおこりんぼママ」だ。
cover
オバケちゃんとおこりんぼママ

松谷 みよ子 (著), いとう ひろし (イラスト)

講談社 (1991/11)




けど、小学校低学年向けの読み聞かせは、もっと絵の多いいわゆる絵本が良いのだろうか?
おりあえず、以前わが家で 息子1 に読んで聞かせたときは、この本は好評だったのだが。。。
もっとほかにもよさげな本が無いか、探してみたりもしよう。


参考:
リヴァイアさん、日々のわざ: 給食番長とサーカス
リヴァイアさん、日々のわざ: あいさつ団長!