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石田のヲモツタコト

書いてるのは 石田剛 です。

警視庁の方へ防犯と対話方法についておてがみ

暮らし

 おてがみかいた。
 https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/anket/other.htm


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 お世話になっております。
 町田市に住んでいる石田ともうします。


 町田警察署と警視庁では、市民から得た不審者の情報を、機械にブチ込んで分析させたりはしてない旨、町田警察署の方から伺いました。これは事実でしょうか?
 やれば、極めて安価で効果的な防犯手段になると考えますが、警視庁ではそうお考えではないのでしょうか? 警視庁の見解を、その効果と費用と、警察官の稼働も含めた運用について、それぞれ明確に述べてください。


 もしこれをやるなら、必ず複数の業者に相見積もりを取ってください。ボッタクる業者と、そうでない業者の差が激しいはずです。繰り返しますが、これは構築も運用も極めて安価に可能です。


 こういう問い合わせへの回答を、メールではなく電話に限定しているのはなぜでしょう?
 確かに、電話で対話式でやりとりしなければ難しい場合もあります。けどそれは、すべての場合で電話で解決しなければならない理由にはなりません。メールで済む場合はたくさんあるはずです。
 メールですれば済む回答を、マンパワーも通信費もより高くつく電話で回答するのは、税金の無駄遣いにほかなりません。この点も踏まえて、なぜ電話でしか回答しないのか述べてください。


 先日、上記の旨の電文を送ったはずですが、まったく応答が無く、受信されたのかすら、石田にはわかりません。これを避けるため、この電文を受け取ったら、まずは「受信した」旨だけは直ちに回答してください。石田が電話に出なかったとしても、留守番電話が応答します。ついでに、先日の電文への応答が無い理由も述べてください。受信していないなら、「受信していない」旨伝えていただければ結構です。
 石田と直接話すなら、土日祝日中なら話せる確率が高いです。平日昼間では、確率は下がりますが、まったく不可能なわけではありません。


 このお問い合わせの件は、こちらに公開しています。
 http://d.hatena.ne.jp/IshidaTsuyoshi/20130929


 よろしければ、そちらのコメント欄に回答をご記載の上、「何年何月何日 何時何分 のコメントは、確かに警視庁の所属なになにのだれそれが書いた物だ」という旨だけ、お電話頂けましたら、石田の手間も省けるし、石田が雇い主のひとりであるみなさんの手間もはぶけて、たいへんに良いです。ぜひそうしてください。

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石田剛